2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
『天文年鑑』2022年度版
2021-11-22 Mon 00:00
2111211.jpeg今日はネタがないと思っていたら、54冊目が届いていた。
別窓 | 星の本 | コメント:3
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この記事のコメント
天文年鑑は、今日、発売日でしたね。発売日なら店頭にあるだろう、と店に買いに走ったところ、ちゃんとカウンター横の特別の棚にありました。久しぶりの体験のように思いました。

 今は、店から届くというと、だいたいネットショップですか。私が天文年鑑を読み始めた頃は、街の本屋さんが田舎の方まで車で1軒1軒配達してくれました。
2021-11-22 Mon 19:04 | URL | S.U #MQFp2i1U[ 内容変更]
昔から、本屋に平積みになっている『天文年鑑』を見ながら、天文ファンでない人もこの本を買うのだろうか、それとも隠れ天文ファンがこんなにいるのだろうかと不思議に感じたものです。暦かカレンダーみたいな年末の恒例感覚で買われるのでしょうかね?
2021-11-23 Tue 08:25 | URL | かすてん #MLEHLkZk[ 内容変更]
>本屋に平積みになっている『天文年鑑』を見ながら、天文ファンでない人もこの本を買うのだろうか

 どうなんでしょうね。内容も数字が多くてとっつきやすくはないし、お値段も安くはないので、

>隠れ天文ファンがこんなにいるのだろうか
>暦かカレンダーみたいな年末の恒例感覚

ということでの説明は難しそうで、私も不思議に思います。何らかのきっかけで天文現象の勉強や研究が必要になった時に単発的に買う(毎年買うわけではない)人が結構多いということも考えられるのではないでしょうか。
2021-11-23 Tue 10:37 | URL | S.U #MQFp2i1U[ 内容変更]
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