2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
違和感は改善の機会と思いたい
2021-11-16 Tue 00:00
2111131.jpeg今年の発表会用の演奏動画はすでに送ってしまったのだが、撮影時に何十テイクも行うことが練習と気づきに繋がるような気がする。普段真面目にコンスタントに練習していればもっと早い時期に気づいたと思うが、動画を撮りながらそして撮った後も気になっているのが、今更だが撥の持ち方。演奏しながらなぜこんなに自分の撥が不安定なのだろうかと思いつつ、上手な方の動画を見ながらも、その親指の位置はおかしいだろう?とか小指はそれでもいいの?と疑問を感じてしまう。しかし、自分のやり方に違和感がある時は改善のチャンスでもある。お試しに真似してみると、悪くない感じがする。もう暫く続けてみる必要はあるが、進歩の機会なのかもしれない。
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