2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
MRIの磁力の強さが凄まじ過ぎて、実験の危険性ばかりが際立つ
2021-08-28 Sat 00:00
2108271.jpg・MRIの危険性02「飛ぶ!点滴スタンド」医療安全教育
 MRIの磁力の強さと安全への注意喚起のためだと分からないではないのだが、水を差すようで申し訳ないが、ヘルメットや防具も着けずによくこんな実験するなと感じた。実験というには危険過ぎるし、安全義務に問題はないのだろうか?
別窓 | 大震災・原発・社会 | コメント:4
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この記事のコメント
普通に考えると、縄張りをして、縄張り内は無人で実験するべきですね。機械の損傷危険性も問題になるかもしれません。

 事前に物をどける。磁場強度変更中は、人は近づかない。というのが鉄則だと思います。
2021-08-28 Sat 08:42 | URL | S.U #MQFp2i1U[ 内容変更]
高価なMRIに鉄の塊が吹っ飛んでぶつかっていますが、このくらいの衝撃は想定内の筐体構造なのでしょうかね。
2021-08-28 Sat 11:09 | URL | かすてん #MLEHLkZk[ 内容変更]
どうなのでしょうね。
MRIは周波数の同調する電磁波を測るので、微妙な間違いというのはないので動く限り大丈夫なのかもしれません。リニアックとかポジトロンCTだったら心配ですけれども。
2021-08-28 Sat 20:24 | URL | S.U #MQFp2i1U[ 内容変更]
筐体は頑丈かもしれませんが、飛んできた鉄パイプがコントロールパネルにぶつかりそうでした。機材管理部署の人が見たら目が点になるかもしれません。
2021-08-28 Sat 21:43 | URL | かすてん #MLEHLkZk[ 内容変更]
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