2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
大洗博覧会は中止になったが『大洗の本 第2号』は着実に刊行
2021-05-10 Mon 00:00
2105072.jpg『大洗の本 第2号』 大洗博覧会2021実行委員会
                 2021年 1500円

6日に刊行された『大洗の本 第2号』が早速翌日に届いた。昨年の創刊号の約3倍になった204頁の存在感がすごい。江口さんの手書きメッセージと、一本松遺跡出土巴形銅器をデザインした缶バッチのおまけ付き。創刊号『大洗の本 第1号』と一緒に記念写真をパチリ。
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