2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
蛍光管交換の千載一遇のチャンス
2021-04-06 Tue 00:00
2104033.jpg蛍光灯が切れかけてチカチカしていたのだが、交換のためとはいえ脚立に乗るのが嫌だったのでしばらく放置しておいた。ちょうど木原城址公園の櫓台に上る機会があったので、その勢いでこちらも交換でき、久しぶりに手元が明るくなった。
別窓 | 雑感 | コメント:3
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この記事のコメント
前にも書きましたけど、慣れってありますよね。

 私も筑波実験棟のB1回廊および螺旋階段と、ベル測定器の解体改造作業だけは、高所に慣れました。

 それも、時間が経つと戻るものなんでしょうね。
2021-04-06 Tue 00:22 | URL | S.U #MQFp2i1U[ 内容変更]
昔、ガッテンでやってりたのは、最初の5分間怖さを我慢すると恐怖の閾値が下がるという説明でした。太田の竜神大橋や函館の新五稜郭タワーなど、足元の一部をガラスにして下が見える様にしていますが、いらざることをしなさると思います。後者は壁で囲われているのでまだ良いのですが、橋の様に突風でも来たら転落しそうなところは本当に怖いです。
2021-04-06 Tue 08:06 | URL | かすてん #MLEHLkZk[ 内容変更]
>最初の5分間怖さを我慢すると
 意外に短いのですね。では、戻るのも短いでしょうね。1週間、仕事を休むとだめとか。

>橋の様に突風
太田の竜神大橋は行ったことがありません。下が見えるのでしょうか。画像検索で見ると床板は金網のようですね。五稜郭タワーは行ったことがありますが、怖かった記憶はありません。五稜郭の星形を見た記憶はあります。

 もっとも怖かったのは、徳島県の「祖谷のかずら橋」です。ここは、斜めから見るとそうでもないのですが、渡り始めて足下を見ると、足板のあるところより隙間のほうが圧倒的に広く、なんで板の幅をケチるんだと憤るほどです。
2021-04-06 Tue 08:47 | URL | S.U #MQFp2i1U[ 内容変更]
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