2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
今年の夏、歴史資料館で天文に触れられる
2019-07-02 Tue 00:00
1907081.jpg・射水市新湊博物館:夜空を見上げて -古墳時代から江戸時代まで-
 キトラ古墳の天井に描かれた世界最古の天文図から江戸時代の様々な天文機器や星の図まで、人々の夜空への想いをひもとく企画展で、射水市新湊博物館で開催される。射水市(いみずし)というのは富山県にある。模型は当時の人々の想いを知るために職員が手作りしましたとか、ご希望の方には夏の夜空に見える夏の大三角、北斗七星、木星、土星の見つけ方をDVDで紹介します(職員手作り:約9分)とか、担当者の手作り感溢れる展示会の様だ。

・高知城歴史博物館:星を見る人 ~日本と土佐の近世天文暦学~
 こちらも遠方の高知。
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