2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
最悪の選択肢を選ぶ時が迫っているという危機感
2012-12-19 Wed 00:00
・内田樹:選挙結果について
 「今回の自民党の「勝ちすぎ」選挙が示すのは、私たちが(無意識のうちに)選んだのは「未決定状態にふらふらして、いかなるイシューについても国論の統一が果たせない国」という様態だったということである。それが「最悪の選択肢のひとつ手前」のものであったとしたら、日本の選挙民の集団的叡智はそれなりに機能していたとみるべきなのかも知れない。」
でもこれは、最悪の選択肢を選ぶのも時間の問題だということでもある。

・東京新聞:人が集まらない 福島「収束宣言」から1年 原発作業暗転
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