2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
清志郎「地震の後には戦争がやってくる。軍隊を持ちたい政治家がTVででかい事を言い始めている。」
2012-12-15 Sat 00:00
・原発を極めて現実的に今直ぐ止める方法とは。

・財の再配分の適正化こそ、これからの行政の役割
・平和ボケ
 というよりも、脳軟化か?前頭葉の萎縮は大丈夫なのか。

・なぜ顧客が尻拭いをしなければならない?

・4号機建屋の地盤は確かに不等沈下している

・「政策転換に期待」って何ですかね?「活断層あってもOK」と基準緩和すること?

・活断層が建設予定地の直前で手品のように消えて

・映画『ハード・レイン』
 機会があったら見てみよう。

・投票前に大人たちに聞いてほしいことがあります。高校生からのメッセージ。

・「地震の後には戦争がやってくる。軍隊を持ちたい政治家がTVででかい事を言い始めている。」という書き出しで憲法の危機を訴えている。12年前の忌野清志郎さんの本『瀕死の双六問屋』。
・神戸の復興資金はゼネコンに流れ…
 あのときに国民が監視しなかったため、泥棒は堂々と同じ手口を使っている。
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