2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
この人たちも含め、みんなの未来のためにここにいる
2012-07-03 Tue 00:00
・私たちはこの人たちと戦いたいわけではなくて、この人たちも含め、みんなの未来のために伝えたいことがあってここにいるんだと思った。

・対立したいのではなく、大事なものを守りたいだけなのです。

・これが今日の大飯原発の現実です。

・需給逼迫時に原発を動かすとリスクが高まる可能性がある、という記事
 では今夏の状況は危なくって動かせないではないか。

・もう、日本のメディアでは、この難事を乗り切れません。残念ですが。

・東電と検察との間には、昔からおぞましい癒着があるとしか考えられないと海外メディアが確信
 以前にも紹介した ドイツZDFのドキュメント。

・NHKの2枚舌 海外向け報道で大飯原発再稼働の抗議活動をアリバイ的に報じていた
 国内向けNHKオンラインや海外向けNHK WORLDでは流してもTV放送では流さないのであれば、ますます受信料を払ってまでTVでNHKを見る意味を見いだせない。やはり契約解除だな。

・別に暗くてもいいと思う。
 暗い方がいいと思う。

・まさに薄氷『4号機 使用済燃料プール 応急的に冷却システム復旧にこぎつけるが、対応に謎ばかり』
 4号機はいったいどうなっているのかな。
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