2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
2ヶ月間の成果と1ヶ月間の進捗
2024-01-31 Wed 00:00
2401291.jpeg昨年の12月5日から始めたやぶ刈りだが、毎週通って1時間から2時間計8回やってきた。最初の3回は目的地までの道をつけるだけで、漸く4回目にして核心部にたどり着けた。その時の空撮と8回目の空撮の画像を並べてみた。
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草刈機のギヤケースにグリスガンを使ってみる
2024-01-30 Tue 00:00
2401254.jpgこの前、草刈機のギヤケースへグリスを入れてみたのだが(→2024-01-16)、本当に入ったのか入っていないのか手応えがなくまた確証も無く頼りない限りだ。20gほど入れれば良いとマキタの営業所で言われたのだが、とても入っているとは思えない。草刈機のギヤケースにグリスガンを使うのは良くないと書かれているのを見たこともあるが、その一方で小型のグリスガンを使っている人もけっこういるので自分もKTCのミニグリースガンCGM-168を入手。ついでにグリスも大澤ワックスの刈払機用の耐熱性のKB-70Cを使うことにする。

2401281.jpg使ってみてまずわかったのは、グリスガンで圧力をかけても入れるのはなかなか難しいのだから前回はまったく入っていなかったこと。おまけに、圧力をかけるだけだと傍からグリスが溢れてくるばかりでほとんど注入されない。刃受け金具と刃押え金具を回しながらグリスガンでゆっくり押し込むのがコツのようだ。使用前使用後の重さの差が10gになったので注入を終了したが、溢れたグリスもかなりあるので実際は7gくらいだろう。30時間使用毎に20gほど注入するとすれば、10時間毎にこのくらいを補充するのがよいのかもしれない。
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冬枯れの雑草が刈られた練習場
2024-01-29 Mon 00:00
2401271.jpegドローンの練習場としてお借りしている休耕地は、亡くなった私のお城の師匠の家とそのご本家と周辺の数軒で代々管理してきた現在は無住のお寺の後背地にある。1月の半ばには毎年冬の草刈りをする決まりだそうで、2週間ぶりに訪れてみると見事に綺麗に刈られていた。

2401272.jpeg今日も練習用のカラーコーンを設置して2時間近く練習してきた。

2401273.jpeg行きと帰りには、お寺のみなみなさま方へお騒がせのお詫びとお礼と大願成就へのお力添えをお願いするのはもちろんのことだ。
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今季のはっさくはじょうのうが異常に薄い
2024-01-28 Sun 00:00
2401262.jpg今季のはっさく、夏の高温の影響なのかなんなのか、やたらじょうのう(房の袋)が薄くて剥きにくい。購入した数回がたまたまだったのだろうか。これでははっさくの魅力が半減だ。まさか暖冬を見越して薄手の袋を纏っているのであるまいな。
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少しだけ前へ
2024-01-27 Sat 00:00
2401231.jpgほんとうに少しだけ。
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夜の練習は忍び駒で
2024-01-26 Fri 00:00
2401253.jpgふと気づいたら十日以上も弾いていなかった。恐る恐るケースを開けたが、、、セーフだった。今年の秋の課題曲はすでに決まっていて、自分にとって新曲ではないという安心感も加わり、練習間隔が空いてしまっていた。去年の課題曲「かっぽれ」と今年の課題曲と来年予定している曲の3曲は毎回の練習時に弾いている。夜練習するときは音の共鳴を抑える忍び駒を使う。
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今季7回目のやぶ刈り
2024-01-25 Thu 00:00
2401223.jpgここまでの道は付けた。歩きやすくもした。だが、水色の枠内の畑を調べられるようにするにはいま少しやぶを退治しなくてはならない。

2401221.jpg蔦の蔓がひどい場所はシュレッダーブレードよりもチップソーの方が有効だとわかった。これらも適材適所なのだ。

2401222.jpeg現場の作業が終わって車へ戻り片付けをしながら、草刈り刃の安全カバーが見事に割れているのに気づいた。
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冬の雷と雨
2024-01-24 Wed 00:00
2401232.jpeg天気の様相が冬っぽくない。
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千葉は思いがけず近かった
2024-01-23 Tue 00:00
2401201.jpg千葉市中央区亥鼻にある千葉市立郷土博物館へは、1年ほど前に特別展を見に車で行ったことがあるが、初めての道で緊張しながら運転したこともあり、かなり遠くに感じた記憶がある。今回は、車で走る距離を最小にして、成田線を使って行ってみた。安食駅の近くの有料駐車場(1日250円)に停めて常磐線快速・成田線と成田線外房線で本千葉駅まで行った。車で行った時に比べて。格段に快適だった。これならば。また行くのに躊躇せずに済みそうだ。

2401202.jpg今回の目的は、特別展『関東の30年戦争 「享徳の乱」と千葉氏』を見ることと、西千葉駅近くの千葉経済大学で開催される特別展関連の歴史講座を聴講することだったが、それに加えて何人かの方に会える貴重な機会でもあった。

2401204.jpg長年お会いしたかった講師先生にご挨拶できたり、大学附属の地域経済博物館では思いがけず房総海防史に関する展示が開催されているのを見学することができたり、さらには17年半ぶりにお会いできた方もいた。

2401203.jpgその方からは、来月行く予定だった水戸市立博物館の特別展の招待券を頂くこともでき、なにかと収穫の多い1日だった。
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月星夜
2024-01-22 Mon 00:00
2401211.jpeg目で見てはほとんど星はない。
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2023年の星見日数
2024-01-21 Sun 00:00
2023年に星見可能だった日数の集計結果は以下の通り。

@:6等星まで見えそうな素晴らしい星空の日数
o:3~4等星くらいまでは見えるまずまずの星空の日数
・:雲と霞に覆われて辛うじて1等星が見える星空の日数
比較:前年の同じ月との比較

霞ヶ浦南岸地域の天体観望可能月別日数
  2023年01月01日~2023年12月31日
 月 I 1 2 3 4 5 6 7 8 9101112I
ーーー+ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー+ーーー
 @ I 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0I  0
 o I1721 6 7 7 5 2 5 6 11222I111
 ・ I 2 0 3 4 6 4 9 5 214 6 3I 58  
ーーー+ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー+ーーー
o以上I1721 6 7 7 5 2 5 6 11222I111
 比較I+4+1 −1−5 +4 −1 −6 −2 −2 −9+0+6I−11
ーーー+ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー+ーーー
・以上I1921 91113 91110 8151825I169
 比較I −5 −2 −5 −7+7 −4 −1 −4 −3+0 −3+6I −21

[参考]過去の記録。右の数字はその年の@、o、・の数
2007年の星見日数  4、128、 57(1月の記録はない)
2008年の星見日数  1、106、 62
2009年の星見日数  0、 92、 81
2010年の星見日数 10、 77、 92
2011年の星見日数  1、107、 75
2012年の星見日数  3、109、 69
2013年の星見日数  2、128、 53
2014年の星見日数  0、100、 55
2015年の星見日数  0、103、 43
2016年の星見日数  2、 97、 34
2017年の星見日数  0、139、 33
2018年の星見日数  0、118、 56
2019年の星見日数  0、104、 31
2020年の星見日数  0、100、 51
2021年の星見日数  1、119、 52
2022年の星見日数  0、111、 58
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年末年始の話題も尽きたので仕入れに行ってこよう
2024-01-20 Sat 00:00
2401191.jpg安食駅までは1時間くらいで行けるだろうか。
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懸案解決
2024-01-19 Fri 00:00
2401152.jpeg長年気になっていたことが解決。ここからまた先へ進める。
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農道部分のやぶを払った
2024-01-18 Thu 00:00
2401141.jpg本年のやぶ刈り2回目、今季通算6回目、農道部分のやぶを払った。

2401144.jpgちょっと上から見下ろすとこんな感じ。次回以降はこのやぶをとにかく叩き潰していくことになる。
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注目の漫画家が注目の新作で連載開始!
2024-01-17 Wed 00:00
2401161.jpg

1月16日、サンデーうぇぶりという漫画サイトで注目の連載が始まった。あの実力派の新人漫画家古山フウさんの『ひとひとがみ日々』だ。これまでも古山さんの漫画にはここ稲敷地域の風景がそれとなく描き込まれていて、ほこっとする時があった。新作は人の形をした神と物の怪の物語ということなので、郷土の民俗への視線を持つ古山さんの目に見えている独特なアミニズム的世界で物語が繰り広げられていくのだと思う。今後の展開がとても楽しみだ。
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草刈機へグリス注入
2024-01-16 Tue 00:00
2401151.jpg昨年の5月末から草刈機を使い始めて30時間ほど経ったので、ギヤケースへ初めてグリスを注入。入ったのか入っていないのか手応えだけではわからない。作業前後のグリス重量を計っておけばよかった。次回への教訓。
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練習練習
2024-01-15 Mon 00:00
2401131.jpg年が明けてここまで2週間の間、記事の半分がドローンになっている。練習をしているかやぶ刈りをして記録しているか、そんなことばかりやっているわけでもないのだが。
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タイヤ交換したら雪
2024-01-14 Sun 00:00
2401132.jpg例年であれば12月中に仕事車のタイヤをスタッドレスに換えておくのだが、年末に時間が無かったことと、すぐには雪も降らないだろうとの予測で1月の最初の休日に付け替えてもらった。こんな暖かな冬にスタッドレスかよと思いつつこれは保険なのだと換えたのだが、それから数日で雪が降った。この雪はすぐに止んで明日朝は雪より嫌な凍結かもしれない。注意して出勤だ。
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やぶ刈り始め
2024-01-13 Sat 00:00
年が明け、やぶ刈り現場へ10日ぶりに行きやぶ刈り始めをしてきた。

2401091.jpg年末には時間切れになってしまったが、今日は農道に沿って前方の林の中まで入って行けるようにした。亡くなった師匠と初めてこの林へ来てから早7年。その時は逆にこちら側へ出て来ることはできなかった。

2401092.jpg林と反対側も農道に沿ってやぶを刈ってみた。ここが道だったとはとても思えない状況だ。一部広く刈ったのはドローンの離着陸場にするため。とは言っても地上からの離着陸は危ないのでハンドリリース&ハンドキャッチをすることになる。

2401093.jpegやぶ刈りを終えて最後に成果の撮影。

2401094.jpgおそらく自分の前に広がる篠と蔦のやぶを粉砕してその下の畑の面が出てくれば、あとは保存会のみなさんと共に人海戦術によって長年の探し物は見つかるはずだと思っている。
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12月の晴天記録
2024-01-12 Fri 00:00
____07年08年09年10年11年12年13年14年15年16年
すごい空 0夜 0夜 0夜 0夜 0夜 0夜 0夜 0夜 0夜 0夜
3等星級22夜19夜16夜17夜20夜18夜17夜13夜15夜15夜
1等星級 3夜 3夜 6夜 5夜 3夜 2夜 3夜 7夜 2夜 2夜
____17年18年19年20年21年22年23年
すごい空 0夜 0夜 0夜 0夜 0夜 0夜 0夜
3等星級20夜18夜12夜15夜16夜22夜20夜
1等星級 4夜 0夜 2夜 1夜 3夜 3夜 3夜
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2024年ドローン始め
2024-01-11 Thu 00:00
2401062.jpeg先週末、いつもの練習場へ行って、カラーコーンを配置して練習始めをしてきた。
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賀状印刷から送付までの見通し
2024-01-10 Wed 00:00
2401061.jpg元日、届いた年賀状を前にして、年を越してしまったのだからいまさら焦っても仕方がないと諦めた。4日、ヨメさんが作ってくれていた年賀状デザインを自分用にアレンジした。5日、年賀はがきに印刷した。6日、1月の休みはいろいろと予定があるので、仕事の合間にでも少しづつ宛名書きをしていこうと思う。10日時点でまだ準備中。というわけで、新年早々にご挨拶を下さったみなさま方、遅くなって申し訳ございません。
新年を迎える際の心の持ち様は、昔とは大きく様変わりしてしまった感じがあって、普段会う機会の多い方や別の手段で連絡を取り合えている方には年賀状のやり取りをする意味も薄れてきたように感じている。年内に賀状準備を怠る己への言い訳に過ぎないが。
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ヤブ刈り始めは延期
2024-01-09 Tue 00:00
2401081.jpg今日はヤブ刈りに行って、ドローンで今年のスタート風景を撮る予定をしていたが、昼過ぎから風が強まってきて風速計で瞬間6m/s(その瞬間は撮れなかった)を示すほどになったので当然中止した。
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ドローンの存在感が増しそうな2024年
2024-01-08 Mon 00:00
2401071.jpg1月1日に令和6年能登半島地震が発生し、翌1月2日に緊急用務空域公示第5号が指定され(赤い斜線域)、その後5日に公示第5号を変更した新たな公示第6号(七尾市、志賀町及び中能登町については地上から30m未満の空域を緊急用務空域から除外)が指定された(およそピンクライン以南)。ポイントの印が付いているのは1月6日〜13日の期間に飛行計画が出されている場所。[図は国土交通省ドローン情報基盤システム2.0の飛行計画の参照サイトより]

そのような中で、輪島の火災現場を撮影したTBSのドローン映像が話題になっている。
 →TBS【ドローン映像】大規模火災があった石川・輪島市の被害状況

緊急用務空域のど真ん中なので、概要欄にあるように普段の許可承認とは異なる特別な許可が無いと飛行できない。軽い食料を落とせないのかといったコメントも付いているが、物件投下にも規制があり、現在は各地で実証実験の最中といった段階だ。今回の大規模災害を通じて多くの人たちの意識の中でドローンの存在感が増したことは確かだろう。そこから野良パイロットが増えるのか、資格が厳しくなるのか、社会実装へ向けた規制緩和へ向かうのか、偶然最近関わり始めたこの業界だが、ダイナミックに動いていく時期に遭遇できたのは幸運だったと思う。
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正月早々、遠方よりドローン来たる
2024-01-07 Sun 00:00
2401012.jpeg「空から攻める」というシリーズで300本以上の城郭のドローン動画をYouTubeチャンネル『堀切凡夫Neo2』で公開されている堀切凡夫さんが、茨城県内の魅力的な城郭のいくつかを撮影するためにはるばる九州からやって来られた。その1つが地元の城郭だったので、城址保存会の会長さんからお知らせをいただき、元日早々から撮影場所ご案内のお手伝いをさせていただいた。動画は編集して1月中には公開されるということで楽しみだ。
堀切さんは西日本新聞Web版『城 九州戦国ドローン』という連載にも動画を提供されている。
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2024年変光星始め
2024-01-06 Sat 00:00
2401051.jpg今夜の観測:α Ori 0.4等。今夜はプロキオンと同程度の明るさだった。
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2023年最後の篠ヤブ刈り
2024-01-05 Fri 00:00
前回、谷津田の手前まで到達できたので、今回は谷津田に沿う農道添いに刈ってみた。横倒しになった篠竹の上に蔦が覆い被さっているところを突破して向こう側の杉林まで行きたかったのだが時間切れ。写真ではあまり捗った感じがしないが現地を見ればまずまずの成果を感じられるとせめて自分で自分を慰める。谷津田までのルートは今後もなんとか死守したいと思うが、6月以降は元の木阿弥になることも考えて、5月までに何らかの証拠物件を見つけたいと思っている。

2312291.jpg
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空を見上げるとそこにドローンが
2024-01-04 Thu 00:00
2312281.jpg年末年始(23/12/28〜24/01/03)に関東近県でドローンの飛行を計画していて通報があった場所は23/12/28現在ではこんな感じ。直前に通報する場合はまだここに載っていないのと、自分の様に飛行面積が狭い場合はこの縮尺では表示されないみたいなので全部が表示されているわけではないが、けっこう各地で飛行計画があることがわかる。[図は国土交通省ドローン情報基盤システム2.0の飛行計画の参照サイトより]

今後ますますドローンの利用は増えるはずで、見上げるとそこにドローンが飛んでいる時代がまもなくやって来そうだ。この流れに水を差さないためにも、業務だろうが趣味だろうが操縦士は事故を起こさないために安全第一の飛行を心がけなくてはならない。自分もこれを肝に銘じておきたい。
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2024年を生き延びるにはハザード認識とリスク回避が大切
2024-01-03 Wed 00:00
2024年が始まってまだ2日も終わっていないのに、1日に令和6年能登半島地震が発生し、2日には羽田空港でJAL機と海上保安庁機の衝突炎上事故が発生している。個人が気をつけていれば避けられる範囲を越えている災害・事故を前にしてなお、運に頼るだけでなくいくつものハザードを想定・認識しリスク低減に務めることが明日に命を繋げていくために必要なのだろうなと感じる。
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1月の星空予習
2024-01-02 Tue 00:00
★ 4日 しぶんぎ座流星群極大。ピーク予想は18時頃。
★12日 水星が西方最大離角。
★21日 1時頃、月とプレヤデス星団接近。
★23日 おひつじ座の木星が東矩。
★28日 明け方の東天低空で、水星と火星が接近。
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