2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
科学を踏まえた上で、遺族の気持ちで怒りそして訴えてくれた
2022-11-26 Sat 00:00
2211252.jpg・令和4年11月25日「新型コロナワクチン接種と死亡事例の因果関係を考える」勉強会
 人の心で話しかけても役人の心には届かない。今後もそんな冷徹な役人たちと交渉を続けなくてはならない遺族・被害者の方々の心の中は如何ばかりか、想像を超えるものがある。。覚醒した応援者が増えるように発信の援護射撃の輪を広げることが必要だろう。即刻、厚労省職員と大臣、国会議員のワクチン接種率を提示するようにという要求が出された。今後、国の責任を問う際に、ワクチン開始時点でその危険性に気づいていたのかいなかったのかが争点の一つになるが、接種率10%では厚労省の役人は危険性を知っていたことの証拠になってしまうので、またまたデータを捏造するのだろう。
 ともかく、この勉強会で、医学・科学を踏まえた上で、コロナワクチンの遺族と川田龍平議員も含めた薬害被害者の気持ちで怒って訴えてくれた福島雅典先生に、みんな感謝していると思う。

 →愛知県がんセンター抗がん剤治験訴訟の原告側証人
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