2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
二つの可能性
2020-09-20 Sun 00:00
・金星の大気中に生命が存在か、ホスフィンを検出
 金星の大気中にホスフィンを作り出す微生物がいる可能性と微生物以外がホスフィンを作り出す可能性という、大きく分けて二つの可能性があるのだろう。そして、人間はまだ、微生物(と人間の工場)以外がホスフィンを作り出す可能性を知らないと。如何にも生命の存在する余地の無さそうな内惑星にもこういう話題が出てくるのは時間の問題だったのかもしれない。
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