2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
産經新聞連載【太陽光発電は人を幸せにするか】
2018-12-27 Thu 00:00
(1)法の規制を受けず 反社会勢力、外国の土地買収…このままでいいのか
(2)土台がドラム缶の太陽光発電所 ぬりかべのように迫るパネル… 「地球にやさしいまち」はいま
(3)気付いたら家が太陽光発電所に囲まれていた… 突然の計画に戸惑う住民
(4)3メートル以上の高さのパイプに太陽光パネル 豪雨、強風に耐えられるのか
(5)伊東の港のそばに韓国系企業がメガソーラー 「海に土砂が流れ込む」 「反対の声」にも計画は進み…
(6)想定外だった?反対運動 韓国系財閥企業は「甘くみていたんだ」 静岡・伊東
(7)なぜ海は突然濁ったのか 軟らかい地盤…予想される難工事 メガソーラーができたらどうなる
(8)積極誘致姿勢だった佃弘巳前市長の「影」が徘徊する静岡県伊東市
(9)静岡・伊豆高原のメガソーラー関係者には逮捕歴がある人物も 外国資本への転売をいぶかる住民も
(10)川勝平太静岡県知事も、小野達也伊東市長も最初は歓迎だった太陽光発電 想定外の開発に「ここまでになるとは…」
(11)際限がない建設計画 千葉・鴨川では250ヘクタールが
(12)中国系企業も参加 千代田区1個分を外資が開発へ
(13)雪深い土地にメガソーラー 「雪崩が起きたら…」 困惑する住民たち
(14)後藤幸平・飯豊町長「外資の高い目線、許せない」「『圧力』もあった」
(15)賛成の自治体も反対へ 「地元軽視」外資への募る不信
(16)業者は工事を強行 決め手がない伊東市は住民と業者の板挟みに
(17)「条例」は無力? ハンファのメガソーラー建設が続く伊東市 続々とほかの業者も申請
(18)事態を動かした知事の一声 つくば市民が筑波山の太陽光発電を止めたが…
(19)「行政だって訴訟が怖いんです」
(20)高値で取引される売電権に経産省が切り札 「倒産する」と業者の悲鳴

産経新聞:太陽光発電は人を幸せにするか
別窓 | 大震災・原発・社会 | コメント:5
| 霞ヶ浦天体観測隊 |

FC2カウンター