2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
煙塵帽
2018-02-22 Thu 00:00
・「天体観測の天国」チリ、光害の脅威が増大
 「「煙塵帽」といっても、活字を知っているだけだし、10キロメートルから20キロメートルはなれた場所から見ると、その街の大気汚染が一目でわかると、誰かが、どこかで話したことも、また聞きをまた聞きしただけの話だった。」(鈴木壽壽子著『星のふるさと』「星のない夏」より)チリでは煙塵帽ではなく光塵帽のドームが150km遠方から見えているということのようだ。

・(eco活プラス)見える星、増やしませんか 明かりの使い方見直し、光害対策
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