2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
小保方さんの手中にはカードがいっぱいに見える
2017-01-14 Sat 00:00
・婦人公論「小保方晴子日記」―「あの日」からの記録

・STAP特許出願の拒絶理由通知に回答提出(1月6日付)
・バカンティ教授による宣誓供述書における論文撤回経緯の説明について

・『STAP細胞 事件の真相』について
・『STAP細胞 事件の真相』について(その2)
・悪い奴ほどよく眠る。

・日本分子生物学会

結局再現できないのはW担当過程。ただ、W個人が何らかの理由で捏造したということならば言ってみれば単純な事件に過ぎないが、事を複雑にしたのはここから先で、Wとその取り巻きが小保方さんを犯人に仕立てるために仕組んだ冤罪を、業界の研究者がこぞって支持したところ、ここにこの事件の異常性の本質があると思う。STAP事件のストーリーが見えてきて、いまや小保方さんの手中には強力なカードがたくさん集まっている。今年も小保方さん名誉回復へまた何か進むのではないだろうか。
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