2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
晴耕雨読、もとい、晴観雨読、さらにもとい、曇読雨読
2010-04-24 Sat 00:10
ここしばらく、東京では天候に恵まれず、なかなか星空を楽しめません。
そんなときには、本を読んだり投稿画像ギャラリーを眺めたりして天文・
宇宙に親しんでみましょう。

100423.jpgと、『星ナビ』3~5月号に掲載された「天文読書のすゝめ」を紹介するアストロアーツ星空アナウンスが耳元で悪魔の囁き。ヤバヤバヤバいよ、こんな天気のときに本の紹介はヤバ過ぎ。で、まんまと罠に嵌ってポチポチッとやっちまった。
[写真は南日本新聞開発センター発行の福澄孝博・北尾浩一 著『ふるさと星事典』]
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