2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
〆切まで一ヶ月 「夜空のスケッチ」構想を練る
2010-01-28 Thu 00:03
四日市市人権センターが募集している「夜空のスケッチ(または写真)」、締め切りまであと1ヶ月。そろそろ構想を練らねば。この冬、火星との再会は私にとって外せない夜空のテーマ。それを盛り込んで構図とかメッセージの内容とか具体的に考えてみたい。
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四日市市人権センターのホームページ

みなさまもぜひ「夜空のスケッチ(または写真)」に短いメッセージを添えてご応募ください。満天の星が見えないからと諦めないで、そういうあなたの街の夜空の様子を届ければ良いと思います。「街中から見上げる光害の夜空」とか「雪雲で星の見られない日本海側の冬の夜空」とかそういう地域性のあるテーマで描いていただければ、なおよろしいのではないかと思います。

 → 募集要項(PDF)
 →『鈴木壽壽子 星のふるさとのこころ』(PDF)

今夜の観測:帰宅した頃から雲が出て来て、ぼちぼち観測へと思った頃には皆曇。今夜は観測できるはずだったが予想よりも早く曇ってしまった。

今夜のApple:今夜と言っても1月28日朝だが、日本時間03時からApple社主催の"Come see our latest creation"イベント基調講演がある。S.ジョブスによってタブレットが紹介されるのだろうか?眠りたい、眠れない、、、。
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