2007年、33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名。その後の変化でただいま星空は休眠状態。郷土史、草刈り、読書、ドローンの記事が多くなっています。
ステナビへの第一歩
2008-02-07 Thu 00:35
0802042.jpg 近年、天体観測をしている人の多くは『ステラナビゲータ』に代表される天体シミュレーションソフトというものをお持ちなのだろう。私も欲しいのだが、Win機を使わないためこれまではその手のアプリの恩恵を得られないでいた。ここへ来て、ようやく最新のMacOSX10.5LeopardでMacにWindowsを載せる環境が整った。だが、まだまだ先は長い。WindowsXP(or Vista)とステラナビゲータが必要。特にWinOSについてはお金の問題とは別の難関がある。

 そのOSXLeopardのアピアランスイメージはCosmosらしく、スタートアップ画面ではオリオン座の大星雲が現れ、自動バックアップ新機能Time Machineの画面も宇宙空間の過去から現在へデータが蘇ってくるイメージ[左上の写真]。
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